ツアー情報

桑名名物 「丁子屋」のはまぐり尽くしと諸戸氏庭園・桑名宗社見学

【出 発 日】 2019年5月24日(金)
【旅行代金】 お一人様 23000円
【旅行日数】 日帰り
【最少催行】7人
【旅行地】

【補足】

食  事:昼1
募集定員:15名

【催行】
【状況】残席わずか

「その手は桑名の焼き蛤」でおなじみの名物、はまぐりは、古くは将軍家に献上され現在も東京の高級料亭で重宝されています。桑名の旬は初夏の5月中旬から。滑らかな舌触りと柔らかさ、プリプリの食感は格別で、リピーターも多い創業170年の人気店へ椅子席でご案内します。江戸の豪商山田彦左衛門の隠居所として造園され、その後明治に初代諸戸清六がこれを買い取り新たに増築した諸戸氏庭園は春秋の限られた期間の公開。そろそろ菖蒲の花が咲き始める頃でしょうか。桑名宗社は「春日さん」と親しまれ、桑名神社と中臣神社の両社をあわせた名称。古来より桑名の総鎮守とされ、桑名の繁栄を支えてきたことから、「繁栄の神様」と云われます。

宝塚(8:00)=川西(8:30)=千里(9:00)=丁子屋(蛤尽くし)=諸戸氏庭園(現地ガイドと散策)…桑名宗社=各地(18:00予定)

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